不妊治療のお薬が欠品しているそう :不妊治療ホルモン剤の欠品と漢方サポート

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不妊治療のお薬が欠品しているそう

神戸も先週末から急に冬らしい気候になりました
感染症も急増中とのことで・・

身近な対策として

板藍茶・板藍のど飴

板藍根を使った製品をストックするお客様急増中です
私もお出かけの際のタンブラーに必ず板藍を入れてこまめに飲むようにしています

この冬の日常習慣としてぜひ取り入れてくださいね

そして可愛すぎる漢方ベビーちゃんが訪問してくれました

女子力満載の漢方&バイオリンクベビーちゃん
お母さんは完全母乳で頑張って育ててくれたそうで

バイオリンクたっぷりの栄養のお陰で成長が標準より1~2カ月早いんだとか

たしかに活発でお昼寝もあまりせずに活動できるとの事で元気が有り余っている様子でした

他のお客様でも漢方&バイオリンクをしっかり継続されてる方が先日胎児ドッグをうけたらそのおかげか

「胎児の異常はなく、逆に脳の発達が凄い!」と医師に褒められたそうです

まだ胎児の頃から細胞が元気という事が証明できたのでこれからも自信をもって飲んでいただけそうです

これから妊娠を希望されるお母さま方にも、普段のお食事から摂取できる栄養素は年々減少していますのでバイオリンクなどで栄養摂取をサポートしながら

妊活を頑張っていただければと思います

そして、不妊治療の現場では体外受精の保険適応による患者様の急増による供給不足などの影響を受け、デュファストンなど黄体ホルモン剤が入手困難になっていると伺いました

当店のお客様でも

「移植周期にホルモン剤が欠品して使えないので自然周期で移植する事になりました

というご相談もちらほら・・・。

元々、保険治療が始まる前には自然周期で体外受精や移植をする不妊治療専門病院もあり、内膜の厚みや移植時のホルモン値に異常が無ければ自然移植でも妊娠できますので成績が下がるというのを心配することもありませんが、ただ内膜を成長させたり高温期を安定させるのは自身が分泌する女性ホルモンのチカラがしっかりないと難しいとも言えます。

当店でもなかなか移植するレベルの内膜の厚みが無いので何度も移植キャンセルになっていたお客様がいらして、病院さんのホルモン剤では効果が無いので漢方だけで内膜を8㎜以上まで膨らませて移植でき、ようやく妊娠反応が陽性となったお客様もつい最近いらっしゃいます

「ホルモン剤なしでの採卵や移植が不安」

と感じる方こそぜひ漢方を試されると着床環境や妊娠維持へのホルモンを整える事が出来ると思いますのでご相談にいらしてくださいね


コロナが落ち着いたタイミングでようやくゆっくり外食へ
韓国のおにぎり「チュモッパ」美味しすぎました

 




不妊治療のお薬が欠品しているそう :不妊治療ホルモン剤の欠品と漢方サポート